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白井明大

(しらい・あけひろ)
詩人。1970年東京生まれ。震災後の沖縄移住の日々を題材とする第5詩集『生きようと生きるほうへ』(思潮社)で丸山豊賞。季節の移ろいを記した『日本の七十二候を楽しむ』(増補新装版、KADOKAWA)が静かな旧暦ブームを呼び、30万部のベストセラーに。近刊に詩画集『いまきみがきみであることを』(画・カシワイ、書肆侃侃房)、第6詩集『三十三センチの時間』(Le phare poétique)

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いま、ここに、詩の言葉を ――東日本大震災から10年

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