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森泉岳土

(もりいずみ・たけひと)
マンガ家。東京都足立区出身。1975年生まれ。水で描き、そこに墨を落とし、細かいところは爪楊枝や割り箸を使ってマンガを描く。最新作はかつて首都だった大都市が滅んだあとの物語『アスリープ』(青土社)。ほか短篇集『爪のようなもの・最後のフェリー その他の短篇』(小学館)、コミカライズ作品集『村上春樹の「螢」・オーウェルの「一九八四年」』(河出書房新社)など多数。エッセイ「ぼくの大林宣彦クロニクル」を小説宝石(光文社)に連載中

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