登録初月は無料、バックナンバー【作家62人、連載回数445回】も読み放題! 会員登録はこちら  今すぐチェックする

立川談四楼

(たてかわ・だんしろう)
落語家・作家。群馬県邑楽町出身。1951年生まれ。県立太田高校卒。1970年立川談志に入門、寸志を名乗る。1975年二つ目昇進、談四楼となる。1983年立川流第一期真打。1990年『シャレのち曇り』で小説デビュー。『一回こっくり』『談志が死んだ』が3部作。他に『声に出して笑える日本語』がロングセラー

エッセイ

ツイッター

登録初月は無料

Web新小説会員登録はこちら