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堀江敏幸

(ほりえ・としゆき)
作家。1964年岐阜県生まれ。1998年、『おぱらばん』で三島賞、2001年、『熊の敷石』で芥川賞、2003年、『雪沼とその周辺』で谷崎賞、木山捷平賞、同集所収の「スタンス・ドット」で川端賞、2006年、『河岸忘日抄』で読売文学賞、2016年、『その姿の消し方』で野間文芸賞など著書多数。近作に、散文集『定形外郵便』がある。訳書に、ジャック・レダ『パリの廃墟』、マルグリット・ユルスナール『なにが? 永遠が』などがある

特集「新・日常考 ―きのうまでと違うこと」

噓でもいいから

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