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平野啓一郎

(ひらの・けいいちろう)
作家。1975年愛知県生まれ。北九州市で育つ。1999年、京都大学法学部に在学中に執筆した『日蝕』で芥川賞を受賞。2009年、長編小説『決壊』で芸術選奨文部大臣新人賞、『ドーン』でドゥマゴ文学賞をそれぞれ受賞。2016年刊行の『マチネの終わりに』は、累計60万部を超えるロングセラーに。読売文学賞を受賞した『ある男』は今年、映画が公開される。ほかに長編『葬送』『かたちだけの愛』、近作に『本心』がある
公式ウェブサイト https://k-hirano.com/
ツイッター @hiranok

特集「ウィズコロナ、 もう一つの生き方」

変革に待ったは要らない  平野啓一郎ロングインタビュー(前編)

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格差社会のなかでの孤独に向き合う 平野啓一郎ロングインタビュー(後編)

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